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ニューヨークとハーレムと音楽のはなし

1年以上


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初めての質屋通い。
それも、普通の質屋ではありません、

全世界で初めての、
ハーレムにオープンしたスニーカー専門”質屋”さん。


といっても、
私が “ハイヒール族”だということを良くご存知の方は
「?」
って感じですよね。

はい、
15分徒歩圏内のご近所以外は、
12センチヒールでマンハッタン中を歩き回ってますから、

何を隠そう、スニーカー買ったのは、この15年のNY生活で2足だけ。
それもナイキとかのごっついのではなくて、
フェンディのと、ジョギング用のリーボックで、
どちらもほとんど履かないので、今もほぼ新品です、笑。


、、、ということで、
このスニーカー質屋通いは、雑誌用、コラム用の取材でした。。。


これがまたメチャクチャ面白い話なんです。
長くなりますので、本編は明日まとめてご報告させてください★


ちなみに、
私が催行するハーレムツアーではいつも力説してるように、
ハーレムのお洒落なティーンの子達は
「スニーカー命!」(詳しくは是非ハーレムツアーにて)

普段はでれ~っとしてるのに、
スニーカー発売の日曜日朝には、
前夜から長蛇の列に並ぶほどのガッツを見せます。


勿論、
大抵は自分のお洒落の為に買いますが、
100~300ドルで定価購入したスニーカーが、
後に数千ドル(高いものだと数百万)に、
いわゆるプレミアが付くのが、限定版とか、デッドストックとか、ハイエンド品。

彼らのお部屋、靴箱、地下のスニーカーコレクションには、
どうかすると、数十万~数百万円の財産が眠っていることもあるんです。



例えば、今eBayでは、人気シリーズの
●この レブロン クラウン ジュエルは、$1799(約21万円)



●この エア ジョーダン OVO は、$4000(約48万円)、

ovo



●そして超プレミア、 HipHopのカニエ・ウエスト x  ナイキのコラボの
このイージー2は、今eBayでは、ドッカーン $21,000(約250万円)!!

Kwest


スニーカーに目が無い若者達、
昨年の米国のスニーカー市場は5600億円だったともいわれるほどです。


はぁ~、スニーカーに250万円とは、、、
カニエのエア イージー2は、3年前に米国のオークションで
$89,100(約1000万円)を付けたと言うから、
もう
どうしても私には理解できない世界です。


あ、
でもシャネルのヴィンテージとか、限定品が、ウン十万円
とか言われたら、ちょっと共感できるかもしれません(買えませんけどね、苦笑)。

CNL1


CNL



本題の「全世界初のハーレムのスニーカー質屋」について
続きはまた明日。


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1年以上

<ゴスペル歌集 #2>

今日は、スローテンポのゴスペルをご紹介します。

先々週教会で歌ってからずっと、頭の中で、
繰り返し、繰り返し、流れて、離れない曲。
とても美しいメロディラインの名曲です。
後半の「アアア~、、、」のところとか、歌いながらいつも泣きそうになります。


まずは、オリジナルヴァージョンを聞いていただき、


★ソロシンガーの方は、
その後、ソロでカバーしたヴァージョンを付けてますので、
是非聞き比べてみて下さい。
全然違う格好良さがありますよ、フレーズの動かし方とか、ソロを歌う際のかなり参考になります。



★大勢のマスクワイヤーで歌っている方へは、
ハーモニーが美しい ブルックリン・タバルナクル・クワイヤー・ヴァージョンも
最後に、Youtubeで付けています。


3つのアレンジ、どうぞゆっくりと歌詞を噛み締めながらお聞きください。

他人の成功や、幸せを、「心から」喜べる人間になりたいですよね。
でも、きれいごとは抜きにしたら、
自分自身が満たされていない時は、それはなかなか難しいと思うんです、
だって私たちは天使ではなく「人間」ですから。。。
他人のことを"心から"喜んだり、いつでも手を差し伸べられる、幸せな自分であるために、
自分のエゴで自分を満たすのではなく、まず自分の汚いものを空にして、
神様にキレイに満たして
もらいたいな、、、、この歌を聴きながらいつもそう願います。
皆さんはこれを聴いてどう思われましたか?


♪ Available To You  by Rev. Milton Brunson



You gave me my hands, to reach out to man
To show him Your love and Your perfect plan
You gave me my ears, I can hear your voice so clear.
I can hear the cries of sinners, but cannot wipe away their tears.


You gave my voice, to speak Your words
To sing all Your praises, to those who never heard.
But with my eyes I see a need for more availability.
I see hearts that have been broken, so many people to be freed.


Lord, I'm available to you, my will I give to you
I 'll do what you say do, use me Lord.
To show someone the way and enable me to say.
My storage is empty and I am available to you.


Now I'm giving back to you, all the tools you gave to me.
My hands, my ears, my voice, my eyes, so You can use them as You please.
I have emptied out my cup, so that You can fill it up.
Now I'm free, I just want to be more available to You.

Aaah, aaah, aaah, aaah
Aaah, aaah, aaah, aaah

Use me Lord to show someone the way and enable me to say.
My storage is empty and I am available to you
My storage is empty and I am available to you, you you
My storage is empty and I am available to you


あなたは私に"手"をくださった、人に差し伸べるために、
あなたの愛と、あなたの完璧な計画を示すために。
私に"耳"をくださった、だからあなたの声がとてもはっきりと聞こえる。
罪人の泣き声が聞こえる、でも私にはその涙を拭い去ることは出来ない。


あなたは私に"声"をくださった、あなたの言葉を話すために、
まだ聞いたことの無い人へ、全てのあなたの賛美を歌うために。
でも、私の"目"で、もっともっと役立つ為に必要なものを見る、
壊れてしまった心を見る、沢山の人が解き放たれるように。


主よ、私を役立てて下さい。私の志をあなたに捧げます
あなたが言われるとおりにしたい、私を用いて下さい。
誰かに道を示し、あなたの言葉を伝えることが出来るように。
私の中身は空っぽにしています、あなたに役立ててもらう為に。


今、あなたにお返しします、私に与えて下さった道具を全て。
私の手、耳、声、目、だからあなたが喜ばれるように使ってください。
私のカップは空っぽにしています、あなたに満たしてもらえるように
今、私は自由です、ただただ、もっとあなたに役立ててほしい。

(訳:Kimiko)

Milton


Rev. Milton Brunson (June 28, 1929 – April 1, 1997)
シカゴの教会の牧師であり音楽監督。
トーマス・ドーシーやマハリヤ・ジャクソンに師事した貴重なゴスペルアーティストのひとり。
Thompson Community Singers (通称"The Tommies")として、アポロシアター、マジソン・スクエア・ガーデンにも出演。ソウルトレインアワード、グラミーも受賞。




♪ Melinda Watts - Available to You (ft. J Moss) もカバーしています
(また全然違う、ソロヴァージョンで、現代風なアレンジです)  ↓





♪ Brooklyn Tabernacle Choir
 も美しいハーモニーで歌っています ↓



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★★★ このブログ内の「ゴスペル歌集」について ★★
私自身、
NYハーレムの黒人教会のゴスペルクワイヤーとして、
そして、教会の"プレイズチーム"として、
さらに土曜日には、
NY在住の日本人クワイヤーHarlem Japanese Gospel Choir
として、毎週、6曲~8曲くらいの(もっと?)ゴスペルを覚えて
歌う機会を頂いております、大変大変有難いことです。

ゴスペルは、
その時々の、その人の状況・気持ちで、
それぞれに歌詞が心にじーんとくるし、
その旋律が、あまりに美しくて涙が出たり、
そのリズムが、体の深~いところに響いて、
飛び跳ねるくらい元気が出たり、etc.
とっても特殊な、素晴らしい音楽。


この激動のNY生活において、
私が今日も元気で前を向いていられるのは、
ゴスペルに助けられているから、
と言っても全くもって過言ではありません。

沢山の方々と、ハーレムの教会で歌われているゴスペル曲を
共有できたら嬉しいです。


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<ゴスペル歌集 #1>

発表!

"NYでは、今、
こんなゴスペルが歌われているんだ~"っと、
タイムリーに、
まるで、皆さんと一緒に、
毎週 NYの教会にいるかのように、
私が教会で歌っているゴスペルを
是非共有したいなぁ、
という思いで、

このブログ内で、「ゴスペル歌集」作ります!


ここで沢山覚えて、
NYの教会に来た時には、
是非一緒に口ずさんでくださいね♪


日本でゴスペルのディレクターされてる皆さんは、
選曲のご参考にしていただけると幸いです。



★さて、
まず第一弾は、プレイズチーム・ソング。


プレイズチームとは、
礼拝が始まる前に、
少人数(大抵各パートが1名~2名で
ひとりひとりマイクを持つ)が、
Praise & Worshipソングで、
Congregation(会衆)と一緒に、
心・Spirit が礼拝に向けて整えられるように、
賛美をリードします。


みんながすぐに覚えて一緒に歌えるような、
歌詞の繰り返しとか、
シンプルなフレーズの曲が選ばれます。


今日の曲は、
カリビアン調の、明るく楽しい、
まさに礼拝の幕開けにふさわしい、
どの教会でも良く歌われるゴスペルです。


♪ The Lord Is High Above the Heavens
(Halle Halle Halle Lujah) 

   by Judith Christie McAllister

ハレ ハレ ハレ ルヤ 
   by ジュディス・クリスティー・マクアリスター

The Lord is high above the heavens
And His glory above the nations (2x)

Give God the highest praise
Acknowledging Him always
And all the people say
Halle, Halle, Hallelujah (3x)

Hallelujah (4x)

If you love to praise the Lord sing yes
Yes, oh yes
if the Lord's been good to you sing yes
Yes, oh yes (2x)


<聖書参照箇所>
Psalm 113:4
The LORD is high above all nations;
His glory is above the heavens.

詩編 113章 4節
神様は国々を高い所から見下ろし、
ご栄光は世界中にみなぎっているのです。


神様に最高の賛美を捧げよう、
いつも感謝して、皆で叫ぼう、ハレルヤ!
神様をほめたたえるのが大好きなら、
「Yes!」と歌おう
神様がずーっとすっごい良くしてくれていると思うなら、
「Yes!]と歌おう
(訳:Kimiko)

Judith

Judith Christie McAllister
ジャマイカ人の父と、バルバドス人の母、
というバリバリのカリブの血をひく
ニューヨーク生まれの52歳。
ピアニストだった母の影響で、
ソングライター、ミュージックダイレクターとして活躍。
自身のレーベルから
ビルボード上位にランクインするゴスペル曲を持つ。



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私自身、
NYハーレムの黒人教会のゴスペルクワイヤーとして、
そして、教会の"プレイズチーム"として、
さらに土曜日には、
NY在住の日本人クワイヤーHarlem Japanese Gospel Choir
として、毎週、6曲~8曲くらいの(もっと?)
ゴスペルを覚えて歌う機会を頂いております、
大変大変有難いことです。

ゴスペルは、
その時々の、その人の状況・気持ちで、
それぞれに歌詞が心にじーんとくるし、
その旋律が、あまりに美しくて涙が出たり、
そのリズムが、体の深~いところに響いて、
飛び跳ねるくらい元気が出たり、etc.
とっても特殊な、素晴らしい音楽。


この激動のNY生活において、
私が今日も元気で前を向いていられるのは、
ゴスペルに助けられているから、
と言っても全くもって過言ではありません。

沢山の方々と、
ハーレムの教会で歌われているゴスペル曲を
共有できたら嬉しいです。


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CAP1

今日も笑った。

モザイク部分をはずしてみましょう。







CAP2


本人に聞いてみました。
「この意味知ってる?」

すると、やはり今回も、
「う~ん、聞いたんだけど忘れたよ。なんて書いてあるんだっけ?」
っと。


CAP3


↑ の意味を教えてあげて、お互い爆笑。



私は日本人だから、
やはり日本語が書いてあると、ものすごく敏感に目に飛び込んできます。


特に、ここはハーレム。

この街に住んで15年、
多分、これまでこんなに日本語を見ることは無かったので、なおさらです。
嬉しいやら、楽しいやら、なんか複雑な気分。


というのも、
なんか違うから。


日本語ってメッセージにしにくいのかもしれません。

前に書いた「理由ニューヨーク」にしても、

文法的に正しく、
"ニューヨークだから"
とか
"理由はニューヨーク"
とかにしたとしても、

そんなのが洋服に書いてあったら、やっぱりおかしい。

そして、

そんなおかしいものが、おかしいものとして、今ウケているのかもしれません。

奇異


↑ この店には、PEACE UNLIMITED NEW YORK というブランドも置いてあります。

ラッパーやDJ達の間では、この変な日本語がCOOLアイテムになってきているようです。

面白日本語服3


お店については、また次回ゆっくりご紹介しますね。


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Voice


(昨日の続き)
ニューヨークのエンターテイメントと言えば、、、、

"ヴィレッジ・ヴォイス"(通称ヴォイス)でしょ。

(※昨日書いた「デヴィッド・ボウイ」は"the Village Voice"のカバー<表紙>からです)



どのくらいの人が、
"ヴォイス”と聞いて、何だかまだドキドキするものでしょうか?

火曜日の夜から水曜の朝にかけて、
ついつい赤いボックスを開けてしまうものでしょうか?



毎週水曜日発行「the Village Voice」。
1955年 NYマンハッタンのグリニッジヴィレッジで創刊。

voiceBOX


ニューヨークに住む前、

ニューヨークのハーレムが大好きで、旅行に来てた頃は、

マンハッタンに着くと、まず、タワーレコードに行って、

店頭にズシっと置かれているNYエンタメ系フリーペーパーの"ヴォイス"を取り、

丸めてバッグに突っ込んで (そうして歩いてるのが格好いいと思っていた)、

カフェに行って、

「さて今週はNYで何が話題かな?」と楽しみにページをめくったものでした。




まず表紙(カパー)が、超Hipだった。

その週の表紙を飾るものが、まさに旬のニューヨークであり、

それが政治家だったら、
たいてい風刺やデフォルトもので、笑えた。

それがアーティストだったら、
底抜けにカッコいいデザインになっていて、NYっていいなーと憧れた。

まだそんなに コンピュータグラフィックデザインが一般的でない頃から、
揶揄的なイラストや、お洒落なデザインのものが沢山あって、心ときめいた。

まだLGBTコミュニティが今みたいに取り上げられてなかった頃から、
GAYソサエティにとても友好的で、
6月の表紙はいつもレインボーだった。



そんなこともあり、私はいつもヴォイスのBOXを開ける。


先週水曜日も、赤いBOXを開けると、

山積みされたデヴィッド・ボウイのカバー写真が目に飛び込んできて、
喜んで、バックに突っ込んで帰ってきた。


全盛期は200ページ以上あって、ページがバサバサになって大変だったヴォイスは、
紙媒体の衰退、リストラ、ヴォイス社の変革、、、いろんなことがあって、
今や30ページのペラペラの薄さ。



私がハーレムを全身全霊でご案内するハーレムツアーでも、
ヴォイス発行日朝、水曜ゴスペルツアーの時には、
皆さんにヴォイスを渡して、
今週のお薦めの映画とか、ライブとかもご案内していた。


特に、ジャズと、R&Bと、ロックの情報は充実していて、
各社が出す広告=最新記事になっていた。


ブルーノート、B B King 、ウェブスターホール等は、
それぞれが 全1ページカラーでスケジュールを出していたのに、、、、


もはや1/6広告で、虫眼鏡で見ないと見えない文字サイズになってしまった。

voiceads

紙面を奪い合っていたジャズの老舗たち、
ヴィレッジバンガード、ジャズスタンダード、スモールス、バードランド、、、に至っては、
、、、広告すら出さなくなってしまった。


今は、タブレットでサイトを開いて、
いつでもどこでも指でツツーっとページをめくるといいのだろうけど、
※ the Village Voiceのウェブサイト http://www.villagevoice.com/



NYのヴォイスはやっぱり、

バッサバサの紙をめくりながら、

好きなコラムとか、広告とか、お店があったら、

そこだけちぎって保管するような、

そんなものだったなぁ。。。(※昨日書いた「デヴィッド・ボウイ」は"the Village Voice"のカバー<表紙>からです)

voicemj


※共感して「そうだ、そうだ」と言う方、どうぞこのマークをクリックして下さい ↓
(昨日参加したばかりのホヤホヤ新人)


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ニューヨークとハーレムと音楽のはなし

作者:KimikoHarlem

ニューヨークとハーレムと音楽のはなし

NYハーレム在住15年の音楽プロモーター&NYコーディネイターのKimikoによる ニューヨークの話、ハーレムの話、音楽の話、好きなもの、気づき、、等を毎日徒然綴っています。

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