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ニューヨークからのエアメール ~ever since~

113日前

わんちゃんホンポで書いた記事”しってください どうぶつたちのこと ~ぼくらはみんないきている~【動物保護活動”に登場するchinatsuさんから送ってもらったパンフレットにこんなことが書いてありましたので、是非、一人でも多くの人達に読んでいただきたくて、ここにコピペさせていただきます。(一部省略もあり)

 



『ペットショップにいくまえにしってください動物たちのこと ぼくらはみんないきている

動物と暮らしたいとき、なぜ動物をお金で買うより行き場のない子を迎えた方が良いの?


ペットショップでは、可愛い子犬や子猫が毎日入れ替わるようにたくさん並びます。

その子たちの多くは、パピーミル(子犬生産工場)と呼ばれるところで産まれます。

小さな赤ちゃんはまだ甘えたい時期であるにも関わらず、突然お母さんから取り上げられ、遠い都会のペットショップにやってきます。まだ弱い赤ちゃんたち。

 

中には搬送してる間に亡くなってしまう子もいるそうです。また、その子たちも4~5ヶ月になってしまうと売れ残る確率も高くなります。日本中でどんどん溢れる命。その子たちはいったいどこにいくのでしょうか?

 

残されたお母さんは今もパピーミルの中に閉じ込められています。小さなケージに詰め込まれ、陽も当たらず、散歩もなく、もちろん撫でてもらうこともなく、糞尿にまもれ、怯えながら食事をし、息をひそめて生きています。泣き叫んでも暴れても誰も助けに来てくれません

 

ピンとこない人は想像してください。
あなたが女性で、小さな3歩ほどしか歩けない四面金網の中で、日をあびることもなく過ごし、初めて生理が来た日から無理やり性交させられ、妊娠し、場合によっては帝王切開などで出産する。


我が子が生まれて40日もすると、産んだ子供は売り飛ばされる。

そして生理が来るたびにそれは繰り返させられる。妊娠しなくなったり、病気になったり、産みが少なかったり、帝王切開を何度も繰り返していたり、死産や流産をするようになると、用無しだとされる。

終生面倒を見られることもなく、治療してもらうこともなく。

 

この地獄から抜け出せる時は死を意味し、その数はおそらく行政の殺処分数を大きく上回るだろうと言われています。

 

どうか、ペットショップに並ぶ子犬子猫のお母さんの事を忘れないで欲しい。もし、自分は幸せでも、あなたを産んだお母さんが、そうだったらどうですか?

擬人化するわけではないですが、同じことだとおもうのです。

 

私たち人間は考え、変化することができます。人間に支配され、利用され、搾取され続ける子達のために、声をあげ、変化していきませんか?この悲しい現実をなくす為には、私たちがペットショップで動物を買うのを止める事が一番早い解決の道だと思うのです。』

 



chinatsuさんを中心として、”ぼくらはみんないきている”の動物保護ボランティアの人たちを含む滋賀県の”びわこ犬猫ネットワーク”は、賛同人を募っています。

賛同人(会員)になっても、会費などはありません。代表者の方に賛同人の役割について尋ねてみたところ次のようなお返事をいただきました。

「(賛同人に登録しても)何か義務が発生するわけではなく、登録いただいた方にはこちらから情報を提供して、署名や傍聴、イベント参加など、可能なところがあればできる範囲で関わっていただくということでいいのではないでしょうか。なので、遠方の方でも、例えばネットでの拡散とかだけでもありがたいですし、まずは登録いただければありがたいと思います。」 

(滋賀県外の方でももちろんOKです。私も滋賀県から遠く離れているので、署名活動とネットでの拡散のみのお手伝いしかできないのですが、それでも賛同人として応援して行こうと思います。)

 

上記写真右端が賛同人の署名をいただく用紙です。まだ、ネットでダウンロードできるようにはされていないため、ファックスか郵送での対応となります。

私もこの用紙を持っていますので、もし、賛同人になっていただける方は、メッセください。私からファックスまたは郵送させていただきます。もちろん、いただいた個人情報は秘密厳守です。

私にもし名前や住所を知られたくない方は、ファックス番号のみ教えていただければ結構です。記入された用紙は、”びわこ犬猫ネットワーク”に直接ファックスや郵送していただければ私には個人情報はわかりませんし。

※TwitterとかFBでも、賛同人を呼びかけていますが、イイね!だけはいただけるのですが、実際、賛同人になろうとおっしゃっていただいた方はまだ一人もいません。現実、とても厳しいですね。



迷い犬猫や不要犬猫、捨て犬猫など動物愛護センターから、殺処分になる子たちを保護して里親を探すボランティア団体はそれなりにいらっしゃるのですが、彼らのようにそれもやりながら、同時にブリーダーやペットショップから用済みとされた犬猫たちを保護して里親探しをしているところはそれほどありません。そこまで手が回らないのが今の日本の犬猫たちの現状です。それは同時に、途中飼育放棄や避妊・去勢しないで放置したりする無責任な人たちがいるということにもなります。増え続け、放棄され続ける命に対して、ボランティアの人たちだけではすべてを助けきれないのです。行政も追いついていません。

捨て犬猫や迷い犬猫や不要犬猫などの飼い主の意識レベルの問題もなんとかしなければならないのですが、まずは、用済みとされている繁殖犬猫や売れ残り犬猫の数の方が圧倒的に多いのに、その事実はあまり日本では知られていないということが私は大問題だと思うので、

その問題にとても真剣に取り組んでいるこの”びわこ犬猫ネットワーク”の人達をとにかく応援して、彼らの活動内容をもっともっと知ってもらうことで、いずれ日本人たちの犬猫達に対する意識も大きく変えることができると私は信じています。

だから、どうか彼らの活動を支える賛同人になってあげてください。そして、みんなの力でこの日本の犬猫問題を変えていきませんか?

 

 

114日前

葬儀が終わり、火葬場に向かうために、親族一同が自家用車に乗り合わせることになりました。

その中で1人、当日参加の見知らぬおじいちゃんがいたんです。後できけば、この人は亡くなった叔父のこれまた亡き妻の弟さんということでした。

かなり認知症が進んでいるのか、自分の歳も判らない状態の人で、一生懸命会話に入ってこられたのですが、彼が何を言っているのか、殆ど把握できない状態でした。

そのおじいちゃんを、みんなが気にかけたていたのですが、それが仇となり、おじいちゃんを拉致したような状態になってしまったのです。

みんながおじいちゃんのことを気遣って、空いている車に乗せました。私はその車の助手席に乗っていました。

後ろの席に座ったおじいちゃんは、しきりに「xxが待っとるんけぇ~のぉ~」と言ってました。

そのxxが誰なのか、把握できるまで時間がかかってしまいました。

その間にもおじいちゃんを乗せた車は葬儀場を離れ、火葬場へと向かっていました。

やっとxxがおじいちゃんを乗せて来た息子さんだということが判り、その息子さんがどこかで待っているというのです。

「息子さんと連絡とるから、電話番号教えて下さい。」と言っても、息子さんんの携帯番号は判らないとのこと。

かといって、おじいちゃんは携帯持っていないというし。。。連絡の取りようがありませんでした。

でも、その息子さんと連絡をつけなければ、火葬が終わった後、おじいちゃんを一人で帰らせるわけにはいきません。

おじいちゃんを乗せて火葬場に連れていった車を運転していたのは、亡くなった叔父さんの長女の夫でした。

この夫は、元警察官です。その子供夫婦はどちらも現役の警察官です。

さすが警察官。連絡とれない息子さんの連絡先を突き止めました。詳細はわかりませんが、警察パワーを使ったのです。

やっと連絡がとれて息子さんが火葬場へと駆け付けました。息子さんが来たのは、火葬場で出された昼食を食べ終わった時でした。

きくと、息子さんは葬儀会場の駐車場でおじいちゃんが出てくるのをずっと待っていたそうです。

そのことを誰も知らなかったため、おじいちゃんを気遣った私たち親族がおじいちゃんを好意で別の車に乗せて火葬場へと連れて行ってしまったわけです。

待てども暮らせども、出てこないおじいちゃんをずっと葬儀場の駐車場で待っていた息子さんは、お気の毒でした。

おじいちゃんに対して、その息子さんは怒っていました。「あれだけ言ったやろ!駐車場で待ってるって!!」

おじいちゃんのせいではありません。おじいちゃんは火葬場へ向かう車の中でそのことを一生懸命私たちに伝えようとしていたんです。でも、私たちがなんのことだかぜんぜん理解できなかったのです。

そのおじいちゃん、実は火葬を待っている時に出された昼食の懐石料理を食べている時、あやうく死にかけたんですよ!

私たちが食事を食べ始めた瞬間、おじいちゃんがむせたんです。それでみんながおじいちゃんに注目しました。

私が「何か喉に詰まったんじゃない?」と声をかけると、おじいちゃんは「息はできとる!」と答えました。

そうか、息ができて物が言えるなら大丈夫と殆どの人はまた食事を食べ始めたのですが。。

私の従妹と伯父の孫の2人がおじいちゃんの異常に気が付きました。2人とも介護福祉士として、普段、ディケアや老健でおじいちゃんおばあちゃんたちのお世話をしている人たちです。

その2人がおじいちゃんがまだ喉に何か詰まらせていると感づいたのです。

そのまま食事を続けようとしたおじいちゃんの手を止めて、喉に詰まった物を吐き出すように促しました。

2人の陰でどうやって処置をしたのか見えませんでしたが、おじいちゃんは何かを吐き出しました。それは、マグロの刺身でした。一切れそのままを飲み込んでしまったようで、それが喉に詰まっていたのです。

あのまま、誰も気にしていなかったら。。。おじいちゃんは窒息死するところでした。

伯父の親族に警察官たちと介護福祉士たちがいたことで、このおじいちゃんを無事、息子さんに引き渡すことができました。


いろんなことが起きた叔父の葬儀でした。本当ににぎやかでした。全般的にみて、いい葬儀だったと思います。親族が一体化したというか。。とても絆を感じました。

通夜、葬儀と、最初から最後まで参加できて、本当に良かったと思いました。

亡くなった伯父は、いつもこの親族たちのまとめ役でした。

そんな伯父は、亡くなってからも、そのまとめ役を務めたんだなと感じました。

私はこれまで離れて暮らしていたため、この親族たちとの縁がとても薄かったのですが、今回の伯父の葬儀で、その距離を縮めたと実感できています。

伯父さん、本当に最後の最期まで、ありがとうございました。




※我が家の犬猫たちは、この日家でお留守番。朝、夫が犬と猫を散歩させて夕方には私たちが帰宅して、再び散歩させました。

116日前

通夜の晩は、私は親戚と一緒に葬儀場に泊まりました。今の葬儀場ってクリーニングされた寝具セットも置いてあるし、お風呂までついているんですね。会場とふすまでしきって、広い和室が親族の会食用と寝泊まりできるスペースになっていました。

昨日は、葬儀でした。歳をとって他界すると、葬儀に来てくれる人は少なくなるものです。でも、通夜も葬儀も、結構、参列者が集まりました。伯父の人徳ですね。

午前中に葬儀は終わり、続けて初七日法要が行われました。普通は火葬が終わってから葬儀会場に戻ってきて行われるのですが、ここでは葬儀と初七日が続けて行われたんです。

葬儀の朝、私の夫は会場に着きました。犬猫がいるため、私と一緒に家を空けるわけにはいかず、1日遅れてやってきたのです。(再婚者の)私の夫が私の親族一同に会うのは、私の父の四十九日以来、2度目でしたが、この日初対面の親族たちもいました。私の従妹や伯父さんの孫夫婦そしてその子供たちの伯父にとってのひ孫たちとは初対面でした。

米国暮らしが長かった私ですら、把握できていない親族たちがたくさんいたので、夫をすべての人たちに紹介したものの、紹介した相手が誰なのかを夫に全員紹介することは、できかねましたので、夫の頭は相当混乱していたようです。

葬儀会場では特に変わったこともなく、それ以上書くこともないのですが。。。

火葬場では、どうかするともう一つ葬儀を出さなければならないような事件が起きてしまいました。。

その事件の前触れが、葬儀会場から火葬場に向かう途中でもあったのですが。。

(続く)

 

116日前

一昨日、私の亡き父の一番上の兄の通夜が行われました。享年93歳。老衰。大往生です。

午前6時頃、その叔父の娘つまり私の従姉から連絡を受け、午後新幹線に乗り、在来線に乗り換えて葬儀場に到着しました。




本来であれば、私は夫と愛犬とともに、別の場所に向かうはずでした。まったく同じ日に温泉旅行を計画していたのです。でも、先週、犬同伴できる宿を予約する直前に、愛犬モモが皮膚炎にかかっていることが判り、旅行は延期しました。もし宿を予約していたら、当日キャンセルの100%宿泊料金をとられているところでした。そうならなかったのは、皮膚炎を起こしてくれた愛犬のおかげでした。

そんな不思議なことがあり、まさかその同じ日に叔父の通夜に参列するとは夢にも思っていませんでした。一昨日の朝、訃報を聞くまで、まさかそんな遠くの町に私がいるなんて想像すらしていなかったです。本当に未来ってわかりませんね。明日、自分がどこにいるのかすらわからないのです。あり得ないことが突然起きてしまうのです。


私の父は7人兄弟でした。終戦直後、父の両親は父が幼い時に赤痢にかかってしまい他界しました。父と父の弟も赤痢にかかりましたが、その2人は乗り越えることができたそうです。

 

一番上の兄(今回亡くなった叔父)は、出征から戻ってきて両親が亡くなったことを知ったそうです。その後、この兄が幼い兄弟姉妹たちを育てました。

そんな苦労をしてきた叔父さんでした。みんなが家庭を持ってからも、叔父さんは長男として、親戚一同のまとめ役でした。

でも、一人、二人と。。弟や妹たちが年老いて旅立っていきました。

7人兄弟で今年、残っていたのは、この叔父さんと長女である叔母さんと、父のすぐ下の妹と弟の4人でしたが、弟は、今年1月に75歳でこの世を去ったそうです。(その人とは私は面識が一度もなく報せも届きませんでした)

1月に親族が亡くなると、5月と9月にも亡くなるという迷信があるそうです。だから、親族は最近めっきりと弱っていた叔父さんがもしかしたら5月に亡くなるのではないかと思っていたそうです。そして5月30日の深夜、叔父さんは入院先の病院で誰にも気づかれることなく静かに息を引き取ってしまいました。

体調を崩して1週間前に入院はしていたものの、危篤などではなかったので、家族が付き添うこともなく。。見回りの看護師さんが様子見に行ったら、もう息していなかったという状態で、息を引き取ってしまったということでした。たぶん、眠るように。。という状態だったのでしょう。

そんな感じで亡くなったのもあり、通夜の席で涙は見られませんでした。みんな、叔父さんは大往生したのだという気持ちがあったからです。

この場で使う言葉ではないかもしれませんが、とても良い通夜の晩となりました。

叔父には3人の孫と4人のひ孫がいました。そのうちの1人(ひ孫)は、飛行機で向かっているとのことでしたが、その日会場には間に合いませんでした。

残りのひ孫3人が、通夜の後の会食を食べ終わった直後に、ダンスを始めました。

最初はひ孫2人による恋ダンスでした。次にもう一人のひ孫が加わって、彼がテレビのあるCMで踊っているというダンスを披露しました。実際、会場でつけられていたTVでも、そのダンスが流れてきました。彼は現在放送中の(地方限定)CMに出演しているのです。

そんなかんだで、みんな笑顔。。。その日の夜はとても明るいものとなりました。

きっと叔父さんも、笑顔になっていたと思います。祭壇からも見える位置でひ孫たちがダンスを踊ってくれたのですから。

こんな明るい通夜の晩は私も初めて経験しました。

(続く)

118日前

本当だったら、今頃、私と夫と愛犬モモは、温泉宿に向かって家を出ていたはずなんです。

先週、再婚して初めて夫と行く1泊旅行の計画を立てていたんです。

 

お天気もよさそうな5月29日~30日くらいがいいなぁ~と考えていました。

でも、犬同伴できる宿がその両日塞がっていたので、仕方ない31日にするかぁ~と思った矢先、モモが皮膚炎を起こしてしまい、急遽旅は中止、延期になったのでした。

まだ宿の予約を入れていなかったので、キャンセル料もとられたわけではなく、其れだけが救いでした。

あ~あぁ~~モモちゃん、なんでよりにもよってこんなタイミングでそうなるのぉ~!?いじわるぅ~!!とモモをちょっぴり恨めしく思ったものです。




でも、物は考えようで、もしその旅にそのタイミングで行ってたら、事故に巻き込まれていたかもしんない!きっと何か悪い事の前触れで、それを避けるためにモモちゃんがそうなったんだ。。とそう思うことにしたんです。

今日がその日でした。旅に行くはずのその31日。

早朝6時過ぎに携帯が鳴りました。知らない番号だったので、間違い電話だろうと、一瞬、出るのをためらいました。でも、時間が時間だったので、一応。。出てみたんです。

米国生活時代、日本からの緊急の報せは早朝にかかってきてたのを思い出しました。

でも、ここは日本。。。そんなはずはないと思いながらも。。。

「はい」と電話に出ると、「xxだけど。。」それは親戚の苗字でした。。。それを聞いた途端「ああ~やめてぇ~!」と叫んでしまいました。

その家には、90を過ぎた叔父さんがいます。亡き父の一番上の兄です。

私が米国暮らしをしていた時に、病気になった父のことで一番世話になっていた人です。

我が家とは離れた場所に住んでいたので、日本にもどってきても、中々会えずにいました。

しかも、毎年新年のあいさつの電話を叔父さんにかけて話すのに、今年だけは何故か。。。それを私はしなかったのです。

電話しなきゃ!叔父さん元気かなぁ~?と思いつつ。。電話できないままでいました。なんか怖かった。。

そしたら、今朝「亡くなったんよ。。」って、その娘(私の従姉)からの訃報でした。

    ああああああああああああああああああ

元気なうちに1度会いにいかんと!と思いつつ。。大後悔です!!

後2時間で、新幹線に乗ります。今夜の通夜に参列するために。。

そして今夜は葬儀場に泊まり、明日、葬儀に参列します。


こういうことだったんです。モモが皮膚病になって旅がキャンセルになった本当の意味は。


もし、あのまま旅の予定を実行していたら、出発前に宿をドタキャンしなければなりませんでした。

それしなくてすんだ。愛犬のおかげです。



旅の予定がそういう旅になってしまいましたが。。

 

なにわともあれ、私は、大事な叔父さんの通夜と葬儀にちゃんと参列することができます。

そして、私が今このタイミングで日本にもどっていたことを感謝します。


世の中、無駄な出来事ってないんですよね。その時点では、なんで?!ってがっかりすることだったとしても、後になって、ああ、あの時、駄目になってて良かった!!ってことがあるんです。

モモちゃんに感謝です!そして、日本に戻ろうと強くおしてくれた夫にも感謝です。

 

ニューヨークからのエアメール ~ever since~

作者:さくらまい

ニューヨークからのエアメール  ~ever since~

アメリカ国籍で在住ビザにて、日本に今住んでます。

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